日本語公式ツイッターアカウントの復活や冨安選手の日本語字幕付インタビューの掲載のお願いがアーセナルジャパンに届いています。

翻訳記事の掲載などは著作権に関わるため、無断で作成することができません。

ですが、皆さんの要望をクラブへ伝えることはできますし、皆さんが自分自身でクラブへ思いを伝えることも可能です。

【 メールでお願いする場合 】

もっとも効果的だと思われるのはクラブに直接メールして訴えることです。

問題なく英語の読み書きができるサポーターからの依頼の方が説得力はないと思いますので、思いさえ伝わればつたない英語で構わないのです。

​つたないレベルであっても英語の文章を書く自信がない場合はメールの本文に下記をコピー&ペーストした後、ローマ字でお名前を書いて送信してください。定型文とおぼしきメールが大量に届くことにも効果はあるはずです。

Hello,

Please post Tomi's interview videos with Japanese translation as I do not understand English well. Also, please  re-start Official Japanese Twitter account.

Best Regards,

​ご自分のお名前をローマ字で書いてください。

【 嘆願書の署名 】

 

アーセナルジャパンとしてクラブに嘆願書を提出することにしました。

アーセナルサポーターや冨安選手のファンだけでなく、チームや選手達に興味のある方は誰でも参加することができますので、日本語サービスを希望している方はぜひ以下のフォームを送ってください。

(受け取った個人情報は嘆願書としてクラブへ提出する以外には利用せず、嘆願書の提出が終わり次第破棄しますので、ご安心ください)

ダラダラと続けても意味がないと思うので、9月30日(木)を第1回目の締切日とし、反響が大きくなるようでしたら10月中旬ごろまで受け付ける予定です。

アーセナルは世界的に有名なビッグクラブです。

 

今回のようなお願いは日本人サポーター1人1人が行動を起こさない限りクラブに検討してもらうことすらできません。

たとえば今シーズンからホーム戦以外のチケット購入優先順位が変更になったのですが、10年以上の時間をかけてサポーターを代表する人達が粘り強くクラブと話し合いを重ねた結果であり、アーセナルに腰を上げてもらうのは不可能に近い話で、蟻の思いも天に届くと信じ一丸となってクラブへお願いし続けることが唯一私達にできることです。